つむぎ日記

2018年09月30日

10、11月いろいろ案内です

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1・月一花屋のご連絡です

10月17日木曜日 花屋をオープンします
12時から19時まで。

旧暦で菊の節句なので、
菊の花が開いてたらいいなあと思っています。

余韵とsoraのおはなし茶会もご予約受付ています。
12時、13時、14時、15時、16時、17時、18時の
一時間ごと

soraと余韵の季節のからだをいたわるたべものと、お茶のお話、菓子・野草茶付き、1500円)
余韵さんのお話の内容は「いもくりかぼちゃを好きなわけ」
・・・・
「好きなたべものから自分の体のことを知ることもできます。
とりわけ、女の人に人気のある食材に注目しておはなしします。」
・・・・
栗を使ったお菓子の予定。

お花、おやつ、小さなお話茶会の
ご予約お待ちしています!



2・夜つむぎのご案内

10月20日17時半から21時まで

久しぶりに夜のオープンです。
ドライのリースやスワッグなども
できれば販売したいなと思っています。

余韵さんのおやつもありますので
お花とあわせてご予約お待ちしています。

その日は、御供所町のライトアップウォークですので、
ぜひ、灯明がてら
お立寄りくださいね。


3・11月のご案内

11月は、1日が花屋オープン日です!
12時から19時まで。
(余力があったら、1日の夜もオープンしますが、
その日に決めます。)
余韵とsoraのおはなし茶会もご予約受付ています。
12時、13時、14時、15時、16時、17時、18時の
一時間ごと
soraと余韵の季節のからだをいたわるたべものと、お茶のお話、菓子・野草茶付き、1500円)
まだテーマは『生姜は体を温めるもの?』
菓子は、生姜と秋の味覚で。
秋、、おやつもお茶も、夏以上に わくわくしますね。
お花、おやつ、小さなお話茶会の
ご予約お待ちしています!

そして、
11月は、2〜4(金・土・日)が夜つむぎ予定です。
17時半から21時まで

ドライのリースやスワッグなども
できれば販売したいなと思っています。

余韵さんのおやつもありますので
お花とあわせてご予約お待ちしています。

その日は、博多の祭り、灯明ウォッチングですので、
ぜひ、灯明がてら
お立寄りくださいね。
お待ちしています。。
・・

4・前案内していた、10月20日のお茶会は、
延期になりました。またご案内させてください。

・・・・・・・・

5  10月21日 日曜日

「鉢にはいった植物について」 お話会 します。
1部 14時半から15時半まで
2部 17時から18時まで
一時間です。
鉢にはいった植物付き 3000円
・よく鉢花、観葉植物などを枯らしてしまう、という方に。
育て方のコツ、植え替えなどふだん考えていることなどをお話いたします。
日曜日の開催は、久しぶりです。
ご予約お待ちしています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

6・リースのはなあそび
11月10日 14時半から16時半まで
秋のリースをつくります。
リースは、なかなかはなあそびできてないので、この機会にぜひ!
費用5000円です。
お待ちしています。









posted by 月麦 at 11:19 | Comment(0) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月04日

オシバナのワークショップご案内です

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出張つむぎのはなあそび
ワークショップのご案内です。
熊本の泰勝寺さんにて。

DOIさんの「10のエプロン「展示受注会」にあわせまして


【日時】9/21(金)14:00-16:00

【会費】5800円(季節の花束つき)

・・・・・・・・・・・・・・・・・

オシバナのワークショップになります。

いろんなオシバナからいくつか選んで紙とあわせてみたり、

泰勝寺のお庭を散策して みんなで草花を摘んだり、

お花や水揚げのお話をしたりと、

花摘みから、水揚げ、オシバナのつくり方などを実際やってみたりしたいと思います。

・・・・・・・・・・
ドライフラワーは、立体的に乾かすことにより、長くたのしむことができますが、

オシバナは、平面的に花を乾かすという方法です。

草花によっては、平面にしたほうがいきいきと、その草花の色やかたちが

残るものもあります。

あまりオシバナになじみがない方にも

たのしんでいただけたら、と思います。



ワークショップに際し、

紙漉思考室さんから、

三つ又の紙を用意していただきました(葉書サイズ)

手漉きの紙になります。

植物のいい香り。

紙も植物。



今回は、「オシバナ」のワークショップになりますが、

オシバナだけの枠にとらわれず、、

いろんなお花のたのしみ方を感じていただければ、と思います。

季節の花束付きになります。

詳しくは、www.taishoji.com

お申し込みは、

taishoji

または、つむぎまで。

よろしくお願い致します。

ご予約お待ちしています。


posted by 月麦 at 19:24 | Comment(0) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月22日

9月13日、花屋オープン日です

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9月13日木曜日

花屋オープンします!

余韵とsoraのおはなし茶会
(12時、13時、14時、15時、16時、17時、18時)
予約お待ちしています!
一時間ごとです。
(soraと余韵の季節のからだをいたわるたべものと、お茶のお話、お菓子、野草茶付き、1500円)

今回の余韵さんのおやつは、
「菓子は、ぶどうと野草の予定

まだまだ暑いときは、ひんやりと、、したのもになる予定。

お話は・・

肺を大切にしたい秋の季節に

秋の過ごし方を少し。

いつものように

肺をいたわるのによい食べもののおはなしを

お菓子を食べながらきいてもらえたら、とのこと。」


ぜひいらしてくださいね。


余韵さんのおやつ販売もあります。
おはなし茶会とあわせて、
おやつ、お花の予約を受け付けております〜
お花は、
(1000、2000、3000、など。。)
予算にあわせます。
おやつのご予約も
できれば指定とかではなくて
(焼き菓子1000円くらいとか、
焼き菓子と生菓子あわせて2000円くらいとか、、)でお願いします。
こられて、他に並んでいたら、そちらと交換も可能です。

おやつ、お花は予約なしでも購入できますが、
余韵さんおおやつは人気なので
予約をおすすめします。

花も一輪からでお買い求めできますが、
花束などは、時間がかかります☆
予約をおすすめいたします。

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すてきなお花取り揃えたいと思います。

お待ちしております。

写真:あやのさん
モデル:よしさん
ありがとうございます
posted by 月麦 at 10:02 | Comment(0) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月12日

野草茶、お出しします

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9月2日日曜日

10時半から12時半

クラフトの店梅屋さんでの
早川ユミさんのちくちくワークショップにて
soraで野草茶をお出しします。

お茶は、
栗の葉っぱ、
柿の葉っぱに加えて、
5年前から種つぎしている
原種のトウモロコシ


ブレンド予定です。

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いま、真っ赤なひげを蓄え
すくすくと成長中。

原種のトウモロコシは、
鉄砲伝来の時代にはいってきたといわれています。
阿蘇の薬草の先生から10粒いただいた
発芽率100%の力強い玉蜀黍。

大雨や台風で倒れたけど
なんとか実をつけて
大きくなるのを見守っているところです。


今回のユミさんのツアーは
野生と生きるためのちくちくツアー。

野生という意味ではぴったいのお茶になるのではないかなあ・

ユミさんのちくちくじかんは、
他にたとえようのないかけがえのないじかん。
ちくちくの、奥深くに広がる風景。
それを感じながらみんなで手を動かす
至福のじかんとなることでしょう。

そんなじかんに
ご一緒できること、うれしく思っています。


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ワークショップに参加希望の方は、
クラフトのお店梅屋さんまでお願いします。
電話092−872−8590
展示会は1日から。
posted by 月麦 at 08:22 | Comment(0) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月26日

ボタニカルランデブー

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今週の土曜日、28日佐賀のRITMUSさんにて 
「ボタニカルランデブー』
(0202さんと、FLASKAさんの展示会にて)

初日の28日は 野草茶をおだししています! 

一日いますのでよかったらあそびにきてくださいね。

ちなみに旧暦水無月満月日です!

www.ritmus-store.com

posted by 月麦 at 09:33 | Comment(0) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月08日

7月6日、7日の集中豪雨におもうこと

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7月6日7日
大雨、集中豪雨。

おりしも
5日は
北部九州豪雨災害から一年でした。

6日は、

つむぎの
住んでる地域も一部避難指示がでました。

・・・・・・・・・・・・・・・・
「きっと大丈夫だろう」と、
楽観的に考えてはいましたが、

はじめてみるような、濁流で、荒れた室見川。

次の日のディスプレイのお仕事に
穴はあけられず。
もしかして家にいたら、移動に万が一の影響がでるかもと考えましたので、
必要なものを準備して、
大雨の中、草木を採取し、
夕方から 買い出しにでかけ、
博多のお店で一泊しました。
お店にて寝たのは、はじめてのことでした。
いろいろと考える、備えるきっかけになりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
テレビを観ていなかったので
被害状況があまりつかめず、
今朝テレビにて
岡山や広島の状況を確認し、
言葉になりません。
まだ救助を待っている方もおられて
心配な状況ですね。
今後の地盤のゆるみなど、
昨晩の地震もおいうちをかけるようで心配です。

テレビみてなくても、災害の状況がわかるようにしておかないと、と思いました・・。
みてないと状況があまりつかめていませんでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回の水害。
原因には
やはりいくつか考えられるようです。

おもうことは、

人が、やっぱり自然をおろそかにして
、、
あまりにも
経済、利便中心で
動いた結果なのかなあとも思います。

経済をうごかすため、自然は二の次になりました。

もちろん経済もだいじです。
だいじだけど、、
自然をおろそかにしすぎたのではないか、、って思います。

(自分も含めてです。
じぶんなりの考えです。
人によって災害へのとらえ方は違うと思います)


経済と、自然と
しあわせに
共存していくために
かんがえること
あるのではないかなあ。。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
二日間、
寝袋の中でお店の天井をみながら
いろいろと考えました。
(写真は、そのときのものです。)

非常時に持ち出すものなど、、、、。
じぶんなりに。


家族構成や、
ライフスタイル、考え方などによっても
持ち出すものは
違うと思うので
いろんな情報を参考にしながら、

今一度、よく考えて 一人一人が備えなければいけないのかな、、と
今回あらためて。
防災意識を高めねば。。
と思った次第です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ということで
つむぎが考えた、非常用にもちだすもの

**とっさのときのために前もって用意するもの

水・はきやすい靴・上着・雨具・防寒具・ビニル大中小・はさみ・ちょっとした食料・
塩・ティッシュ・ウエットティッシュ・ライト・花ばさみ・クラフトはさみ・紙きりはさみ
歯ブラシ・下着・着替え・靴下・麻ひも・ロープ・マスク・タオル・ナイフ・バンドエイド
スプーン・ラジオ・ライター、ホイッスル・生理用のもの・メモ紙・ペン・新聞紙
(ガソリンは満タンに)

**ちょっとの時間で準備できれば+用意するもの

はきやすい靴・上着・下着・タオル・手帳・筆記用具
貴重品(印鑑とか保健証とか)・お金・軍手・冷えとり用品・手鏡・スリッパ

(布や着るもの、食料などは、ほんとうは直前に用意するのができればベストにちがいない。。
・時間あれば再度確認)
・携帯電話・充電器・
車でできる充電器・防寒具・ちょっとした食料

**時間があるとき用意できたらいいなあとおもうもの、
車などで移動できるときに持って行くもの(長い避難生活になりそうなとき)

梅干し、蜂蜜、味噌、お米・醤油・枇杷の葉・
その他食料、嗜好品・洋服・虫さされ用品・
水をいれるポリタンク。簡易トイレ・テント
医薬品(その家庭それぞれの)・本
枇杷エキス・どくだみエキス・蓬パウダーなど。
毛布・カイロ・電池・虫眼鏡・缶切り。栓抜き・
ハンマー・のこぎり・ブルーシート・新聞紙・
寝袋・畳・マット・テープ、包帯・
サランラップ・アルミホイル・
ガムテープ・洗濯バサミ・ハンガー・保湿クリーム

**あったらいいだろうなあとおもうもの

七輪・炭・長靴・帽子
鍋・お菓子とかおいしいたべもの。
簡易コンロ・バール・ジャッキ・
ヘルメット・耳栓・アイマスク・眉毛描くペンシル(笑)

*猫も一緒につれていくとき
名札・首輪・ゲージ・かりかり・ブラシ、、など・・


*子どもがいるかたは
おむつ、赤ちゃん用品、おもちゃ、など・・たくさん必要なので
こどもにも
ある程度の危機意識をもってもらい、
少し荷物をもってくれるといいですね・・
小さいと難しいでしょうけど
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
余談ですが、
今回、スーパーで、
ビニール120リットルが販売されていて、即購入しました。
とても便利でした!
ビニル70、90も便利。
買っておくといいかも。
しごとにもつかえま〜す。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




豪雨対策

逆流対策
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/toilet-gyakuryu?bfsource=bbf_jajp&utm_term=.ygWrLlrN1#.nsBMKmMlE

いざというときに持っていくもの 絵つき
https://note.mu/haijihaiji/n/na5f66f90b458

災害情報ドットコム
緊急要請など
https://johosokuhou.com/2018/07/07/7278/

博多浸水ハザードマップ
http://bousai.city.fukuoka.lg.jp/hazard/document/hm-hakataku_light.pdf

福岡市浸水ハザードマップ
http://bousai.city.fukuoka.lg.jp/hazard/index.html

たすけをもとめるとき
☆ #救助でツイートする。

☆検索ワード参考

「福岡管区気象台」
「国土交通省川の防災情報」
「福岡県河川防災情報」
「福岡県土木防災情報」
「福岡市防災・危機管理情報」
(他の県の方は、福岡市のところを変換するといいとおもいます)

☆メモ
地域への土のうの配布は419−1044(博多区総務課)

☆「水害にあったときに」冊子など
震災がつなぐ全国ネットワーク tel052−253−7550
http://blog.canpan.info/shintsuna/archive/1420

☆簡易トイレの作り方
http://bosaidb.com/wc/

☆段ボールトイレの作り方
https://www.toilet.or.jp/dtinet/311/dtoilet.pdf

☆ナプキン・おむつの作り方のサイト
https://www.news-postseven.com/archives/20150913_350711.html


もし水害にあわれたら
https://www.facebook.com/michihito.satogawa/posts/1811668102256189

☆人のブログも参考にしたい↓
(参考にしながら、自分の家庭では何が必要か今一度、よく考えやすい思います
うちには、いらないな、、うちだったらこれがほしいなあなど)

災害時の食料リスト
http://bnbrd.net/disaster-preparedness/

これも参考になる。↓
http://www.pro-bousai.jp/html/page19.html?gclid=EAIaIQobChMI45nJvqqO3AIVmQ4rCh2B-gDOEAMYASAAEgJlmvD_BwE

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
IMG_7614.JPG・・・


今後は
各自がきをつけていかないといけない と思うからです。
そういう世の中になってきたのかなあと。

政府に依存ばかりしてもしかたない

じぶんでできることは、できる範囲で備えをしておこう(ひとりごと)


気持ちもものも。


「七月以降は、災害が増える」

誰かがそう言ってました。

雨、風、地。。

災害は、
わたしたち にんげんが招いたことかもしれないけれど
わたしたち、いきていかないと。
そう思って、いろいろ考える
二日間でありました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


テレビのニュースばかりみていても気持ちが落ちていくばかり。
ひとびとの
気持ちが落ちていけば
もっとよくないように思う。

意識がこの現実をつくっているから。

だから、危機意識はもちつつ、
備えつつ、命を守る努力をしながら、
すべきことを楽しくしていこう。
わくわくすることを考えよう。って思う。


そして、今週
12日の案内です。
月一花屋。

いい一日になるように
お花、お茶、おやつ、お話
心をこめて準備をいたします。
わくわくすること、やりつづけないと。
精一杯、目の前にあることを。
きちんとやっていかないと。。
まだ、お話茶会、おやつ、お花の予約
受付中ですので
山笠とともにお楽しみください!
余韵さんのデザート、今回は赤いおやつです。
また詳しく。。。

長くなりましたが、更新していくべきものは更新していこうと思うので
なにかいい参考のページなどありましたら教えて下さいね!



posted by 月麦 at 13:36 | Comment(2) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

7月14日 ミニワークショップのご案内です

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唐津市の七山の自然の中で手漉き和紙の制作を営む、「紙漉思考室」さんにて
前田さんが制作する和紙に押し花を飾るミニ体験ワークショップを行います。

日時/2018年7月14日(土)
時間 /13時-16時
 13時-14時半 工房見学・ミニ体験ワーク
 「手漉き和紙に花を飾る、草花をつんで押し花をつくる。」
 14時半-16時 トークディスカッション
 「植物と素材の取り合わせ」
場所/紙漉思考室(〒847-1104佐賀県唐津市七山木浦1386)
参加費/1000円(材料費・お茶・お菓子付)
定員/10名(応募者多数の場合は抽選)
※原則的にワークショップへの参加は、佐賀県在住・在勤の方が優先となります。
持ち物/自分の暮らしの中で、植物を取り入れた写メ、いろどりを与えてくれていると感じるモノの写メ
(トークディスカッションの際に使用します)

**地域のモノづくりや伝統的なクラフトを活かした、明日のくらしをいっしょに考えるプロジェクトの中でのワークショップです。
詳しくは、こちら↓

http://new-normal.life/

◉ワークショップ予約方法
下記問い合わせフォームに記入して送信ください。【締切:7/3(火) 】
http://bit.do/en2vH
7月4日以降にメールにてお返事します。
※なおFacebookイベントページの参加予定をクリックするだけでは受付できませんのでご了承ください。
【主催・お問合せ先】info@new-normal.life
posted by 月麦 at 22:51 | Comment(0) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月05日

六月、7月の月一花屋のご案内

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ひさしぶりのブログ。

6月の月一花屋ご案内です。


6月27日水曜日

12時から19時です。

お花のご予約受け付けております。

1000・2000・3000などなど

予算はあわせられます。



soraと余韵のちいさなお話会(菓子と珈琲付き)もあります。

一時間ごとの予約となります。

いつもどおり、

12時、13時、14時、15時、16時、17時、18時となります。

おはなしに菓子と珈琲がついて(または、野草茶)で1500円です。



7月12日も余韵さんがきてくださいます。 

こちらも予約制になります。ちいさなお話会 sora野草茶のおはなしとか、余韵さんの望診のお話など。
(菓子と珈琲または、野草茶つき)

時間は、六月と同じ。

7月12日 山笠集団山みせの日です。

ぜひいらしてください。



ご予約は、できればホームページからメールにて

電話は070−4740−8787


お話会は 予約は必要ですが、お花とおやつは、ふらっとどうぞ。
おやつとお花は予約も受け付けています


posted by 月麦 at 11:27 | Comment(0) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月11日

3月11日 あれから7年ですね

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3月11日

一年に一度、この日だけはどんなに忙しくてもブログを書こうと
きめて7年がたちました。

なんでそうなったかわからないけど
やっぱりこの日はとくべつな日で
忘れたくなくて
まわりの人にも思い出してほしくて
自分も忘れっぽいから
そうならないように・
自分にも課していることの一つであります。

たいしたことないのですが・・・^^;

7年という月日
人それぞれで、いろいろなことがあったとおもいます。
ただ、3月11日が転機になったという人は多いと思うんです。
目に見えてかわっていなくても
いろいろなことを考える機会となりました。

自分自身も
仕事のこと、暮らしのこと
社会のこと、世界のことから小さな身のまわりのこと
じっくりかんがえたり
かんがえてないようで 考えていたり。

とにかく反省したり。
いろいろなことを知らなさすぎて
いそがしさにかまけて
みすごしてきた部分・・
ひとりひとりの心の中が具現化したのがこの世界ならば
いろんなことを知る努力をしなければ
と思った2011年・・・

そう思って 
まなぶこと・をはじめました。

たとえば、
原発や地震のことだけとっても
関係の記事をピックアップしたり
ドキュメンタリーや講演会にいっては、
いろんな人のお話をきいたりして。
実際に2011年に
東北へもいきました。
それについやしたじかんは、かなりかなり長かったようにおもう。

いろんなことをまなんだけれど
やはりじぶんじしんの生活をきちんとたてなおすことが
いちばんすべきことだな、と
思ったのでした。

原発がだめだから、自然エネルギーとかではなくって
もっと根本てきなこと。

江戸時代にもどろうとか、自給自足をしようとかではなくて。

表面的なことに隠れててみえなくなっている、奥深いところみることができるか、とか
すべてはつながっているということを肌で感じることとか
「お花を売る」ということを再度 じっくりかんがえてみることとか
じぶんの時間軸は、はたして これでいいのかなとか
ほんとうに自分がしたいこととは何なのかをかんがえることとか。

実際に、被災された その立場になったらどんな気持ちだろうって考えることとか
そういうこと。。。

・・・・・・・・・・

7年がたっても
まだまだ苦しい思いをされている方がいらっしゃると思います。
被災された方といっても人それぞれで
思いもまた 人それぞれで。
色がなくなった地域と
ひとびとの心に
世界に祈りたいとおもいます。

・・・・・・・・・・・・・・
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話はかわります。

来週の16日金曜日は、
昨年の7月に九州北部の集中豪雨で被害にあった、松末小学校の卒業式です。
松末小学校は、
今回、hodagi(ホダギ)さんにお声かけいただき、
(hodagiさんは、朝倉で野菜料理の
おいしくて有名なお店。
昨年お店とおうちが豪雨によって土砂でうまるという被害にあわれました)
卒業式のあとのお食事会というイベントに参加することになりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お食事会では
hodagiさんが、
こどもたちに、
ごはんを食べてほしいというたっての願いでいろいろと準備をすすめてこられたのでした。
たくさんの人に支援をいただいているので、こういう形で還元したいとのことでした。
地元の食材で、ていねいに作られたお食事は、
きっと心に残るご飯会になるでしょう。
あとから、この日のことをおもいだしてもらえたらいいな、と言われていました。
未来と希望を感じる一日。
ふるさとの豊かさを感じる一日。
彩りにあふれた時間。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


松末小学校は、あの日たくさんの土砂でうまり、
校舎もですが、体育館の土砂の量は、テレビでみましたが、半端な量ではなかったです。

あれを何ヶ月もかけてたくさんの人がかかわって、力をあわせ
きれいな体育館になりました。
先日伺うと、
床もはられ、ワックスもかかってきれいになっていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そこにつむぎは、
お花をかざることで参加するのですが
昨年秋から、そのお花を地域の方に育ててもらったりしています。
仮設住宅で暮らす方や、まわりのひとも、花を育てたくてもまわりの人に気を使ったりして
できなかったのだとか。。。
花を育てることをお願いすることで、
地域に色がでてきたり、
人と人のふれあいがつくれたり、
花に触れることで元気になったり。

ああ、そうなのか。。。
花を育てることにも気兼ねがあったのだな、、と
あらためて 地域の方に思いをはせずにはいられませんでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前日にたくさんの方からお花を小学校に運んでいただくことになっています。
あとは、地域の方が菜の花をもってきてくれることになっています。
そして、 浮羽で枝ものをつくられている
石井さんが、桜を開花すべく、温室で育てて下さっています。
そしてそして、もうひとつ、
大神ファームから、ミモザがとどくことになっています。
みなさん優しくて、、何かお役にたてれば、、とのこと。
つむぎは、ミモザで花冠や花飾りをつくったり、
桜を生けたり 育てて下さった花鉢や切り花で体育館を飾る予定です。
お食事会のあとのはなあそび?も楽しみのひとつ。

あとはたくさんのサプライズありますのでまた後日、
こちらで報告したいと思います!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お声かけいただいてから、hodagiさんとは何度か一緒にごはんを食べたり
小学校にいったり、福岡や朝倉でお会いして
すこしづづ きごころが知れてきました。
それは自分にとって、とてもうれしいことでした。

はじめての打ち合わせでは、
筑後川をながめながらの 河川沿いでのおひさまごはん。
手料理に迎えられ
感激してしまいました。
あたたかいお汁とたくさんのお野菜料理。
まだ冷蔵庫もなくて 
カセットコンロで料理されたとか。。
きっと暖房器具なども
十分になかったのかもしれないです。
そのときの味がいまでも
忘れられません。
一緒にごはんを食べるって、とくべつなことなのですよね。

hodagiさんの、ふるさとに対する思いとか、
小学校に対する思い、
口にださなくてもびんびんと伝わってくるものがあり、

来週の小学校の卒業式にむけて、、、とても緊張しています。

よく話の中で、「色がなくなってしまった」
とおっしゃいます。
今まで見ていた風景が一日で変わってしまったと。
今は全体が 泥の色で。。
もちろん生活もすべて、変わってしまったのです。

朝倉はとても広くて
被害にあった地域、なんともなかった地域もあり
亡くなられたかたも、まだ見つかっていない方も、
家が全壊された方、
被害状況もひとそれぞれ。

hodagiさんに関しては、
お昼ごろは晴れていて
そのときは、ちょうど小学校の生徒さんが
社会科見学でお店を訪れていたのだとか。
それからの夕方の雨だったのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日
松末小学校のみなさんと
時間を一緒にすごし、
何人かに草冠をつくりました。
一緒に過ごす時間、
ふれあって、名前を覚えて。
そうすると、
その子たちのことが急に身近になって、
今回の朝倉のことも以前よりずっと身近になって
二回目に松末小学校に行ったときに、
一回目とは全く違い
ぐっと胸に熱い思いがこみあげてきました。
こどもたち、素直で子どもっぽくて本当にかわいかったなあ。
松末のこどもたちは、いつも朝登校するときに、
学校の校舎にむかって大きな声で「おはようございます
。今日も一日よろしくおねがいします!」って
一礼してから、はいってたとのこと。
全校生徒は27名
みんな一緒によくあそぶ。
なんか、見ててうらやましかった・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やはり会うこと、
ゆっくり時間を過ごすこと
そうして人のいたみやくるしみなどが
現実のものとして
より輪郭がはっきりしていた感じです。

あらためて、
ネットとかテレビではなく、、と思うのでありました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

気づかせてくれて、ありがとう。
自分にできることをさせてもらえる機会をつくってもらえて
本当に感謝です。
まだ、終わっていないけれど・・笑
がんばらなくては。

この日でもちろん終わりではなく、未来につながっていくように

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

卒業式には、つむぎも参列させてもらえるようで楽しみです。
こどもたちには、「葉っぱ屋さん」でとおっています。
みんなの笑顔がみれるのを楽しみにしています。

また、つむぎ日記で報告しますね。

今日は、松末のことをかくつもりではなかったのですが・・
東北のこと
朝倉のこと
311ってそういう日だな
とそう思って。


読んでいただきありがとうございます。


3月11日に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おまけ

+告知。

明日12日は、fuaさんの展示会最終日!
お花をディスプレイしています。BBB五階です。
詳しくはインスタグラムへ。。。

3月24日 月一花屋オープンします!
お花の予約受付中。野草茶と野草珈琲喫茶もあります。こちらは、予約不要です。

4月21、22日夜の花喫茶あります〜
後日詳しく・・・

インスタグラムではきちんと告知できるのに、ブログにはなかなか・・
月に一回くらいの更新を3回くらいにしていきたい。
とおもうのでした・・・

日々のお花・インスタグラムへ↓
https://www.instagram.com/tsumugigarden/



















posted by 月麦 at 23:21 | Comment(5) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月31日

大晦日

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今日は大晦日。
ひさしぶりにつむぎ日記にむかう

miyzaki atsukoさんから、つむぎのリースのお写真をいただいたこともあり
(miyazaiさんの写真はすべてフィルムで、
すてきに撮影していただきました。ありがとうございます。
jugrans ailanthifolia http://chobi.sub.jp/blog/ )

ずっとブログを更新しておらず
大晦日くらいブログをアップしたいなという思いもあって

ほんとうにひさしぶりにブログにむかっています

いつもお知らせばっかりですみません


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やっぱりブログにむかうときが、一番素直になれそうな感じ。。。

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みる人をあまり意識していないからなのか、
見てくれるひとが、みてくれるような気がするからなのか

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今年一年はみなさんにとってどんな年でしたか?

大晦日くらいはゆっくりと振り返ってみたいですね

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つむぎは、おかげさまで、、実りおおき一年でした。

台湾に花生けにいったり、
soraとしての活動で夫婦でいろんなところにいったり、、
展示会もさせてもらったり。
イベントもたくさんさせていただきました
月一回花屋をオープンする
月一花屋もはじめました。

プライベートでは
発酵に興味がでて、
発酵料理の勉強会へ、通いました。。

那須に行ったのも
大きなことでした。

なるべく薬にたよらず
野草で体をととのえたりしてました。
草のおかげで体調もよかったです。

その間、アトリエ改装も。。。


植物とのつながり、
人とのつながり
深められたように思います

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もちろんできなかったこともたくさん〜

アトリエ改装も中断しております。。。
畑しごとも
もっと手をかけていきたいです

ただ、ひとつひとつゆっくり時間をかけて、やれる範囲でやっていこうって
そう思います
じぶんにできることは、かぎられているから。

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ものづくりも
花あわせも
じぶんにできる範囲でていねいに。

それが、いちばん人につたわるのではないかな・・

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お花のしごとをしている意味は、
そこにあるのだから。

なにかやわらかい 光をとどけるため
とどけて小さく輝かせるために
光と光をつなぐために

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たくさんの光にであえて
つながって
しあわせです


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今年一年
お店に足を運んでくださったり、イベントに顔をだしてくださったり
花の教室に参加いただいたり・・・

やさいいメールや言葉をかけていただいたり
本当にありがとうございます。


一月は花のしごとをお休みして
(といっても定期花や、もう予約いただいているお仕事や庭しごとなど
いろいろあるのですが)
アトリエの改装をおもにやれたらな、と思っております。

なかなかすすまず。。
でも、がんばります!


自宅 アトリエができたら、
そちらでお花の教室
「はなつむぎの会」(もうすでに名前だけきめている。。)
をやっていこうとおもっていますので
どうぞよろしく。
単発ではなくって一年ごとの募集にしようかなとおもっています。
参加希望のかたに、連絡をしようとおもっています。

単発レッスンは、いつもの
「つむぎのはなあそび」へ
定期的にやっておりますので
ぜひいらしてくださいね。


さいごに
ひさしぶりに「種はお医者さま」の一節を

↓長いけれどやはりいい文章なので読んでいただけたらうれしいです

「アナスタシア」(ウラジーミルメグレ著)より、心に残る一節(一部割愛)を紹介します。。↓

種はお医者様・・
「種は莫大な量の宇宙からの情報をもっている」
とアナスタシアは言った。
「人間がつくった何ものも、そのサイズにおいても正確さにおいても、種にかなうものはない。
種は自分がいつ発芽すべきか、地中からどんな水分を摂取し、どのように太陽や月や星々からの放射を利用すべきか、千分の一秒単位の正確さで知っている。

どんな風に成長して、どんな果実を実らせればいいのかも知っている。
果物や野菜などの植物の実は、人間を元気づけて持久力を高める目的で創られている。
人間がこれまでつくってきた、そしてこれからつくるどんな薬よりも強力に、植物の実は人間の体組織を襲うあらゆる病と効果的に戦い、しっかりと抵抗する。

ただ、そのためには、実になる前の種に、その人の体の状態を知らせておかなければならない。
植物の実が、ある特定の人の病気ー現在かかっているか、発病間近な状態を癒すには
種が実の中身になる物質を、その癒しに必要な成分比率で満たしながら熟成していくプロセスが不可欠だから。

キュウリやトマトやその他の、庭で育てる植物の種に自分の健康に関する情報を伝える基本的な方法はー。
蒔く前の種をいくつか口に入れ、舌の下に少なくとも9分はおいておく。
次に、それから口から出して、両手のひらに包んで約30秒間もったまま、その種を植える地面の上に裸足で立つ。
両手のひらをそのまま開いて、そこにある種をゆっくりと注意しながら口のところにもっていき、種に向かって
肺から息をそっと吹きかける。
あなたの息で温められたその小さな種は、あなたの体の中にあるものすべてを知る。
そのあと種をのせた両手のひらをそのまま開いて空に向け、30秒間種を天体に見せるようにする。
その瞬間、種は発芽の時期を決める。
そして、すべての惑星がそれを手助けする。
あなたのために全惑星が、新芽が必要とする光を天から降り注ぐ。
 
こうしてやっと、種を蒔くことができる。種を蒔いてすぐ水をあげてはいけない。
種を包んでいるあなたの唾液や、種が取り入れた情報がすべて消えてしまうから。

水をあげるのは種を蒔いてから3日後がいい。
種蒔きは、それぞれの野菜に適した時期にしなければならない。
遅れて蒔くよりは、水なしで、本来の時期より早めに蒔く方がまだいい。
種から生まれた新芽の隣に雑草が生えていてもすべて除去してはいけない。
少なくとも各種類ひとつずつは残すこと。その雑草は抜かないで切ればいい。」

アナスタシアによれば、種はこうして蒔く人に関する情報を取り込み、実をみのらせていくまでに、
宇宙と地球から、その人にとって必要不可欠なエネルギーを可能な限り最大限吸い込むという。

雑草にもそれぞれの役割があるのだから、やたらに除去してはいけない。
ある雑草は植物を病気から守り、またある雑草はその植物に補足的な情報を提供することもあるという。

植物が育っていく間、種を蒔いた人とのコミュニケーションは不可欠で、その期間に最低一度は、できれば
満月の夜、その植物に近づき、触れてあげることが大切なのだそうだ。

アナスタシアが言うには、このようにして育った果物や野菜などの植物の実は、
それを蒔き、育てた人が食べると、まちがいなくその人のあらゆる病を癒すばかりか、老化のスピードを
緩慢にし、悪習を取り除き、さまざまな知的能力を増大させ、心の平安までもたらすのだそうだ。
彼女によれば、植物の実は収穫から三日以内に食べるのがいちばん効果的だという。


まだまだ書ききれないのですが、、、このへんで。
興味がある方は
アナスタシアをご一読ください。

なぜいま
またアナスタシアなのか、というと

先日アナスタシアの翻訳者、岩佐晶子さんにお会いしたからなんです
お会いしてお話をきき、アナスタシアのパッションをひきついでしまったのかもです。

特に5巻がいいらしいのです。
1月には読んでしまわなければ、、という今の心境。
アナスタシアを翻訳することになった経緯もお話でききましたが、
これぞ宇宙の采配なのではないかとおもえるようなお話でした。
気になった方は
こちら↓
http://www.anastasiajapan.com/diary


長々とすみません
来年もどうぞよろしくおねがいいたします。
posted by 月麦 at 13:43 | Comment(0) | つむぎのひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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